サイバートラスト

サイバートラスト デバイス ID 活用のシナリオ

利用シーン 1 : 複数端末を一括管理

モバイル端末の OS はもちろん、Wi-Fi や 3G など、幅広い通信環境にも対応します。IT 担当者が各端末に個別に対応する必要がなくなり、一括して社内ネットワークへの安全なアクセスルートを確保できます。

利用シーン 2 : モバイルから安全に社内ポータルにアクセス

ルーターやゲートウェイを導入しなくても自社のポータルへ安全にアクセスする構成をとることができます。複数の社員が扱う場合でも、管理画面から一括で証明書の発行、設定が可能です。

利用シーン 3 : クラウドとモバイルを連携

デバイス ID 対応のゲートウェイサービスと連携し、クラウド環境とモバイル間の安全を確保。 ID やパスワードをデバイス ID 側でカバーし、入力の手間なくクラウドサービスを使用できるようになります。

上記の構成イメージのほか、実際にデバイス ID を導入された企業様の導入事例をご紹介しております。
デバイス ID 導入事例