SSLサーバ証明書について、よくある質問を掲載しています。

お困りのとき

申請サイトよりSSLサーバ証明書の申請を行いましたが、証明書が発行されません。
SureHnadsOnサービスは、お客様自身によってSSLサーバ証明書の申請・承認を行っていただき、証明書が発行されるサービスとなっております。

証明書の承認につきましては、SureHandsOn契約時のご登録いただいたオペレータ様により行っていただく必要がございますので、ご登録いただいているオペレータ様へご確認いただけますようお願いいたします。
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発行されたSSLサーバ証明書の証明書情報が、CSR作成時に指定した情報と違うのですが。
SureHandsOnサービスを利用し発行されるSSLサーバ証明書の証明書情報(組織名と所在地)は、お客様が作成した証明書情報(CSR)に関わらず、SureHandsOnサービスお申し込み時に申請情報として入力された組織名と所在地を予めサイバートラストで審査させていただき、その審査が完了している情報を証明書情報(CSR)へ上書きし、証明書が発行される仕様となっています。

組織名及び所在地の変更をご希望の場合は、申請サイトの「登録情報の変更」申請を行っていただき、サイバートラストで審査を行う必要がございます。
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申請サイトよりCSRを貼り付けたら、「許可されたドメイン名ではありません。CSRのコモンネームを確認してください。」というエラーが表示されます。
登録されていないドメイン名のCSRを貼り付けた場合にこのようなエラーメッセージが表示されます。

利用可能なドメイン名の追加を希望される場合は、「登録情報の変更」→「ドメイン名追加・削除」よりお手続きください。
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証明書情報の表記選択で英語を選べません。
お使いのSureHandsOnサイトに証明書情報に使用する英語表記が登録されていないためです。
登録情報変更申請から英語表記の追加登録申請を行ってください。

追加登録申請は、サイバートラストで確認を行います。
確認が完了すると、SureHandsOnサイトに英語表記が登録され、英語表記の証明書を申し込めるようになります。

◆英語表記の追加登録申請を行う

TOPページ→「登録情報の変更」→「登録情報変更申請」→申請法人名・申請責任者情報の「変更」→
【英語表記の証明書を申請する場合はチェックを入れてください。】にチェックを入れ、次の情報を入力
  • 申請法人名(英語表記)
  • 市町村名(英語表記)
→「次へ」→「申請」
発行した証明書情報に誤りがありました。
発行から30日以内に証明書を失効いただくと、ご請求の対象にはなりません。
失効後、新たな情報で申請ならびに発行承認を行ってください。
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