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  7. お申し込み方法や操作手順、手続きについて
SSLサーバ証明書について、よくある質問を掲載しています。

お申し込み方法や操作手順、手続きについて

証明書を発行する法人を追加したいのですが、どうすればよいですか。
申請サイトより、申請法人の追加申請を行ってください。

申請の手順は、TOPページ→「登録情報の変更」→申請法人名・申請責任者情報→「申請法人追加」→申請法人の情報を入力→申請ドメインを入力→「次へ」→「申請」となります。
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請求書送付先の情報を追加したいのですが、どうすればよいですか。
申請サイトより、請求書送付先情報の追加を行ってください。

追加手順は、TOPページ→「登録情報の変更」→「請求送付先追加」→請求送付先の情報を入力→「次へ」→「登録」となります。
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証明書情報を日本語にする方法を教えてください。
申請サイトからの証明書申請時、英語、日本語のいずれかを選択します。

表記選択について
CSR貼り付け画面の表記選択で、証明書情報に含まれる値を選択します。
※1 コモンネーム(CN)
CSRに指定した値が反映されます。
※2 組織単位名(OU)
自由入力にチェックすると、英語、日本語を問わず任意の値を設定することができます。
入力できる文字数は最大64バイト(半角英数字は64文字、日本語は20文字)です。
チェックがない場合、CSRの値を使用します。
※3 組織名(O)
英語、日本語ともにSureHandsOnに登録された申請法人名の値を使用します。(注)
※4 市町村名(L)
※5 都道府県名(S)
英語、日本語ともにSureHandsOnに登録された申請法人住所の値を使用します。(注)
※6 国名(C)
JP(固定)です。
※7 鍵長
CSRに含まれる鍵長です。

(注)英語を選択できない場合は次のFAQをご覧ください。
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すでに申請を行った承認前の証明書申請において有効期間満了日を変更することはできますか。
承認前の証明書申請においては、オペレータサイトから有効期間満了日をご変更いただくことが可能です。

オペレータサイトより、申請中のリクエストの「有効期間満了日」を修正の上、「変更」ボタンを押していただくと、有効期間満了日が変更されます。その後、承認処理を行っていただくと、変更された有効期間満了日で証明書を発行することができます。

なお、すでに承認済みの証明書においては、有効期間満了日の変更はできかねますが、証明書発行から30日以内であれば無償再発行が可能ですので、元の証明書の失効処理を行い、ご希望の有効期間満了日にて再申請及び再発行を行ってください。
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お知らせ送信元メールアドレスを変更したいのですがどうすればよいですか。
お知らせ送信元メールアドレスの変更につきましては、メールにてご依頼いただいております。お手数ですが以下の情報を記載の上、SureHandsOn係()までご依頼ください。

例)
件名:お知らせ送信元メールアドレス変更希望
本文:
・法人名
・変更前アドレス
・変更後アドレス
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申請責任者への電話確認はどのような場合に発生しますか。
SureHandsOnサービスの新規利用申込時やサービス更新申請時、また、ご登録いただいている情報(申請責任者、組織名、所在地、登録ドメイン名、登録オペレータ)についての変更申請をいただいた際に、事前に登録いただいている申請責任者様へお申し込み確認のお電話をさせていただきます。
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EV SSL証明書をSureHandsOnで発行することはできますか。
SureHandsOnサービスの利用申込時に、この申請責任者で【SureServer EV】を申請する。にチェックを入れ、予めEV項目をご登録いただいている場合、EV SSL証明書を発行することができます。なお、SureHandsOnの契約途中でEV項目を追加することも可能です。

現在登録している申請法人へEV項目を追加する手順は以下となります。

TOPページ→「登録情報の変更」→「登録情報変更申請」→申請法人名・申請責任者情報の「変更」→この申請責任者で【SureServer EV】を申請する。にチェックを入れる→EV項目を追加入力する→「次へ」→「申請」

※EV SSL証明書を発行する場合、必要書類がございます。詳しくは、「EV SSL証明書 必要書類について」をご確認ください。
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