サイバートラスト

標的型攻撃メール対策には、リーズナブルなクラウドサービス FireEye ETP もご利用可能!

FireEye ETP は、MVX など FireEye と同等の機能を持ち、お客様ごとの管理画面を提供しています。システムは複数のデータセンターで運用されており、ユーザー単位での課金のため中小規模の組織にもリーズナブルに導入することが可能です。クラウドメールの Office 365 や Google Apps と連携して標的型メール対策をクラウドだけで実現できます。導入形態には、インラインと BCC の2種類があります。