サイバートラスト

  

サイバートラストとともに未来を創る

創業 20 周年を迎えた当社では、企業理念の「信頼とともに」を継承し、新たな時代を切り開く人材による更なる発展を目指しております。
さまざまな人材がさまざまな活躍を。
強固な認証局の運営に、我々が目指す次世代の IoT プラットフォームに、皆様のおちからをお待ちしております。


管理本部 人事担当 髙田真理子

最先端のワークスタイルを導入

サイバートラストでは従業員のワークスタイル多様化を応援する制度を多く整備しています。昨今の法整備にも意欲的に対応しており、業界でも最先端の勤務サポート体制で皆様をお待ちしております。

朝型シフト・プログラム

朝早く出勤すれば、その分早く帰れるという制度です。ライフタイムの充実や健康にお役立ちします。また条件を満たせば朝食代 500 円も会社が補助。夜型の残業体質から朝型へ切り替えている社員が多くいます。

メンタルヘルスケア

労働安全衛生法の改正にさきがけ、旭川医科大学 住友先生の監修のもと森林浴プログラムを実施し、ストレス性のメンタル不調の予防に取り組んでおります。2014 年度は参加者 35 名のうちの大半にストレス軽減の結果が現れました。

テレワーク

ICT を活用した場所や時間にとらわれない働き方を実現するため、会社に出社せずに勤務するテレワークの制度を導入しております。テレワークを行使することで、通勤が難しい状態での勤務や、場合によっては避暑地で勤務するということも可能になります。

インタビュー

プロダクトデベロップメント部部長 田村 光義 さん

Q: 田村さんは朝型シフト・プログラムを利用した際、どのように利用されておりますか?
田村:早出の際は思い切り早く出て思い切り早く帰ろうと思ってまして、朝の 7 時にはオフィスに着いております。 誰もいない静かなオフィスで集中してメール作業や 1 日の作業指示計画等の作業を効率よく行い、夕方 4 時には退社いたします。オフィスを出たあとは普段時間の合わない家族とも外食を楽しんだり、野球観戦に行ったりと、夕方からの予定を楽しむことができ、とても役立っています。

Q: 精神的・または肉体的に影響はありますか?
田村:はい、やはり朝早く起きるのはそれなりに辛いですが、通勤が比べものにならないくらい楽なので、肉体的にも、そしてもちろん精神的にも楽に一日を始められます。朝方シフトにしてもっとも良かったのがこの点ですね。

Q: 田村さんはメンタルヘルスケアプログラムにもご参加されています
田村: 大自然の中で森林浴と仕事を行う訳ですが、私にとっては非常に効果的でした。森林浴から始める生活は普段なかなか味わうことができませんし、東京のオフィスとはまったく違う環境で仕事をすることが思考の活性化にもつながりましたので、影響は大きかったと思います。

充実の社会保障・成長支援


夏期休暇
通常の年次有給休暇・慶弔休暇に加え、7 ~ 9 月の間に 3 日間自由に取得できます

メモリアル休暇
結婚記念日、本人の誕生日などのため、1 日取得できます

プロジェクト休暇
会社が認めるプロジェクトの終了時に最大で 10 日間休暇が与えられる場合があります

積立年次有給休暇制度
消滅してしまう有給を、万が一の長期病床や介護の時のために積み立てておくことができる制度です。

 


フリードリンク
社内にある自販機で数十種類のドリンクが無料で飲めます。東京オフィスではアイスクリームも無料。

社員研修・資格取得支援
会社主催の研修や、協力会社の豊富な研修プログラムが用意されています。

確定拠出年金
給与と共に老後の資産形成をすることができます

団体長期障害所得補償保険
病気やケガで長期にわたって働けなくなったときの所得の減少をカバーする損害保険に加入しております

求める人物像

技術本部 本部長 東 久貴

情報セキュリティ技術は、クラウドサービスや SNS の普及に伴い、今や、あらゆるビジネスに欠かせないものとなっております。
更に、今後急激な成長が見込まれている IoT 分野においては、従来の人やパソコンだけでなく、自動車や工作機械、家電などがネットワークに接続され、ますますニーズが高まると確信しております。
先端技術を情報セキュリティに適用したい方、新たなビジネス分野へチャレンジしたい方、セキュリティ未経験者大歓迎です。奮って応募ください。

 

認証センター センター長 宿谷 昌弘

1997 年の認証センター開設以来、お客様の安心安全の一助となるべく、厳格な運用と、柔軟な対応を念頭に、お客様の認証局や証明書発行サービスの構築・運用・サポートを行って来ました。
今後、あらゆる人・モノ・情報がネットワークにつながる中、情報セキュリティの確保は益々重要となり、特に PKI を使った認証は意識せずとも日常生活の中で広く利用される、真の社会基盤になると考えています。
次の 20 年。そんな社会の情報セキュリティインフラを作り、支えることに自負を感じる技術者をセンターでは求めています。本質を見通し、あるべき姿を求め、厳格かつ柔軟に物事に当たる方を歓迎します。

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